8月9日(日)に太興寺区にて虫送り行事が開催されました。
今年はコロナウィルス退散の祈りも込めて太興寺区の青年会、壮年会他区民の皆さんで太鼓をたたき、松明を持って「稲の虫を送るやい、根虫刺し虫送るやい、小糠虫を送るやい」と声をかけながら、巡行しました。




6月30日から7月1日にかけて、松永 四分一地区の法雲寺で中風除けの「大祈祷会法要」が営まれました。
祈祷、説教の後7月1日の早朝午前5時から「すり鉢やいと」「すり鉢くぐり」がありました。
350年ほど前の住職 弦鳳和尚が夢の中で延命地蔵尊のお告げを受けて明和元年(1764)に始めたものと伝えられます。




松永里山楽校主催で寒もちづくりをしました。
2月8日に子供たちや保護者で餅つきをしました。

2月11日にはついた餅を切ってかき餅をつくりました。

令和2年1月18日(土)に第14回松永カルタ大会が行われました。
参加者は51名でにぎやかに開催されました。


参加した子供たちは、元気な声を出してカルタをとっていました。
11月10日に松永地区ふるさと祭りが開催されました。
いろんな出し物やゲーム、農産物やもち米などの販売、食事もできて楽しめました。抽選会ではいろんな賞品がありました。最後に餅まきをして、参加された方はみなさん笑顔で過ごした一日でした。





